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株式会社URUOS / 2026

持ち味を見立て、活きる場所をつくる。

強みを知るだけで終わらせず、仕事で使えるかたちまで一緒につくります。

強みを知り、活きる道をえらび、チームでかたちにするまでをつなぐアイソメトリック図解
持ち味を知る活きる道をえらぶチームでかたちにする
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持ち味を見立て、仕事とチームで活かしていく過程を描いたアイソメトリック図解

頑張っているのに、活かしきれていない。

そんな違和感を、
持ち味の見立てからほどいていく。

仕事で評価されてきた部分だけが、本当の強みとは限りません。対話から自分の内的構造をひもとき、何を届けたいのかというCompassまで整理する。

まずは、自分の活躍スタイルから。

個人の持ち味を見立てることから、キャリアの選択、組織の関係づくりまで。

持ち味を見立て、仕事で活かし、定着させる活躍スタイル伴走の流れ
01

活躍スタイル伴走

活躍を定着させる

もっと活躍したいビジネスパーソン、リーダー、マネージャー、経営者へ。持ち味を見立て、仕事で使えるかたちまで1年かけて伴走します。

01見立てる一人ひとりの持ち味を、対話から丁寧に見つけます。
02活かす仕事やチームの文脈に合わせて、活かし方を考えます。
03定着させる日々の実践をふりかえり、習慣として育てます。
基本の進め方1年活躍を定着させる推奨

見方が変わると、
動き方が変わる。

活躍スタイルを言葉にした方から
届いた声です。

02
見方の転換

短所だと思っていたことの、見方が変わった

「飽きっぽい」は短所ではなく、十分に体験したということ。

『飽きっぽいは短所じゃない。十分に体験したということ』という視点が、とても印象に残りました。飽きた=継続力が足りないと思っていたのですが、考え方次第で前向きに捉えられる。家族との関わりでも、感情に飲まれず一歩引いて自分と相手を見るメタ視点を教えてもらい、少しずつ実践していきたいと思えました。
活躍スタイルセッション|個人変化自分への見方が前向きに変わる
03
仕事への接続

強みだけでなく、活躍のパターンまで見えた

ソースとツールをかけ合わせ、次にやることが明確になった。

自分自身を細分化する、とてもいい機会でした。そういえば自分はこんなところもあった、という発見や、改めて自分を見直すきっかけになりました。ソースとツールをかけ合わせることで、自分の成長をよりよくできそうな自信も湧きました。強みを知るだけではなくパターンを知り、今後やるべきことが明確になったこともありがたかったです。
活躍スタイル発見セッション|個人変化成長のための行動が見えてくる

相談内容を選んで、話しはじめる。

個人の相談も、法人の相談も。まだうまく言葉にできていないことも、入口を選ぶところから一緒に整理します。